いろいろ  ここでは普段使っているものや生活のことなど紹介します。

食生活

ご飯 
ルパン・・・基本的にはドッグフード(消火器サポート処方食)のみ。
花子・・・腎臓サポート用の処方食。
1日にルパンは170g、花子は150g。
たま〜に人間のご飯に使った野菜の残りなどトッピング。
記念日、誕生日、お正月などはすぺしゃるごはん。

おやつ
歳をとってからはガムなど固いものはあげていませんでした。
ルパンは病気で飲み込むちからもなくなってきていたし、晩年は柔らいかおやつのみ。

2人ともトイレの失敗はありません。はみだしはあり。

補助食品
中性脂肪のためのDHA+EPAセサミンE(人間用)、アニマストラス(若さを保持する酵母)
関節サポート(グルコサミン)、ドライ納豆、ヤギミルク、ゴマ
コーギーには若いうちから関節によく効くサプリをお勧めします。
DMという疾患も持ち合わせていることだし、なるべく足に筋肉を付けることが大事だそうです。

住まい

生活
基本的にはリビングにフリー。(ただし、台所は立ち入り禁止)
以前は犬部屋に入れていました。
夜はリビングの隣の私たちの寝室で就寝。
(ルパンはパパの布団か花子はマイ毛布)

お留守番
お留守番中はとってもイイコで騒ぐことはありません。
ただし晩年は何があるかわからないので、犬だけにすることは控えていました。

お手入れ

シャンプー
高齢になってからトリミングもお断りのところが多くなって、
最近は自宅でお風呂です。でも体調のことで今は外にもいかないし、
汚れないので、基本お風呂の回数は少ないです。
ルパンは体が不自由になってから台所に透明の薄いシートを敷きお風呂にしていました。
コーギーサイズにはちょうどいいです。

爪切り
パットの毛刈だけは伸びてきたらはさみでチョキチョキ。
あとは診察ついでに病院で切ってもらいます。
ルパンは寝たきりだったし、足の感覚もなく、爪切りは容易にできるようになりました。
小さいころはあんなに、嫌いだったのにね。

運動

散歩(おでかけ)
花子は目が見えなくなり、外に出すと怖がって全く歩けなくなりました。
なので、お散歩はいけません。
ルパンは歩けなくなり、カートでお散歩していました。
DMのコギさんには必需品ですね。

その他


乗り物酔いなし!
花子がひとりっこだった時は後部座席にリードを固定して
乗せていたけど多頭飼いになってからは各自折りたたみケージ使用。

ホテル
かかりつけの病院へ。

病院

 青森動物医療センター
我が家のかかりつけ病院。
花子の目も、花子の原因不明の咳(歯髄炎)も、ここの院長さんに治して貰いました。
ルパンのクッシングも発見してもらいました。
最新の医療機器やマルチスライスCTまで揃っている信頼できる病院です。
整形外科、腫瘍についても得意分野です。
かかりつけは救急の場合も対応してくれます。
シニア犬を持つ身としては心強いです。
老犬はいつ、具合が悪くなるかわからないし。
懇切丁寧、検査迅速。大変お世話になっていました。
トリミングも最近リニューアルして、マイクロバブルバスも導入。
各種ペット保険も対応。
またいつか犬を飼うことがあったらお世話になります。